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マインドマップを活用し、経営戦略構築のモレやダブリをなくす手法【原田 健】

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この2枚のマインドマップ(クリックすると拡大)は、伊丹 敬之著「見えざる資産の戦略と論理」と、本田 建著「ストーリーとしての競争戦略」(両著とも、経営戦略を考える上で大変に有効な示唆を与えてくれます)の内容を「マインドマップ」と呼ばれる形式でまとめたものです。

マインドマップ – Wikipedia

クライアントから依頼を受け、企業の経営戦略を構築する際に、このマインドマップを思考の補助ツールとして、項目に抜けやダブリがないかどうかを確認します。

この2枚のマインドマップを見ながら、クライアントへの質問や、データの分析と解釈を行ないます。

 

【原田 健:Harada Consulting Office 代表】

 

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