診断士協会について

運営組織

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※組織および実施内容は年度により変わることがあります。(記載内容は令和3年度のもの)

総会

 会員全員を対象として、毎年原則1回(5月頃)開催します。協会の活動報告、運営上の重要な事項などを決議します。

監事

3名以内で構成します。理事の職務執行の監査を行い、監査報告を作成します。

理事会

10名以上20名以内で構成しており、年に数回開催します。協会の業務執行に関する事項の決定を行います。また会長、副会長、常任理事の選任を行います。

会長

理事の中から1名選任され、法人法上の代表理事となります。

副会長

理事の中から4名以上が選任され、会長のサポートを行います。副会長は地区部会長を兼任します。

常任理事会

会長、副会長、常任理事5名以内で構成しており、原則毎月開催します。協会の活動内容の確認、理事会に諮る議案の事前抗議などを行います。

委員会

総務委員会、会員サポート委員会、広報委員会、外部連携委員会、事業推進委員会、登録養成機関運営委員会、網紀委員会があり、各活動を行います。

部会

福岡部会、北九州部会、筑後部会の3部会があり、活動地域が近い会員同士の交流・自己研鑽の場として機能しています。具体的には、講師を招いての研修会、勉強会、交流会などを実施しています。